動画ガイド
実際のFotifyの画面で、操作をステップごとに紹介する短い動画です。どれも1分ほどで見られます。
はじめに
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1:04ゲストが写真をアップロードする方法
ゲストがFotifyのイベントに写真をアップロードする方法をご紹介します。アプリもアカウントも不要です。アップロードリンクを共有するかQRコードを印刷しておけば、ゲストはそれをスキャンしてスマートフォンのブラウザで写真を選び、「最適化済み」か「フルHD」を選んで名前とメッセージを添え、「アップロード」をタップするだけ。写真はアルバムとライブウォールに届きます。
1:13イベントのQRコードを取得する方法
ゲストがスキャンしてFotifyのイベントに写真をアップロードするためのQRコードの取得方法です。QRコードはイベントを作成した瞬間から用意されています。「写真」を開いて「QRコード」をクリックします(イベント開始前は上部の大きなカードです)。アップロードリンクをコピーしたり開いたりして「ゲストに見える画面」を確認し、看板やテーブルカード、招待状用にくっきりとした1024×1024のPNGをダウンロードするか、そのまま印刷できます。ゲストはスマートフォンのカメラでスキャンするだけでアプリは不要。写真はそのままアルバムに届きます。コードが変わることはなく、イベントが始まればすぐにアップロードできます。
0:58ゲストの写真をテレビやプロジェクターにライブ表示する方法
Fotifyでゲストの写真をテレビやプロジェクターにライブ表示する方法です。どのウェブブラウザでも使えます。「写真」を開いて「ライブ写真」を選ぶと、ゲストの写真が次々に再生されます。「共有」をクリックすればログイン不要の公開リンクが手に入り、DJや会場スタッフに渡せます。設定では、1枚の写真を画面に表示する時間を選び、ときどきQRコードを表示してゲストがスキャンしてアップロードできるようにします。スクリーンにつないだノートパソコンか、スマートテレビのブラウザでリンクを開き、全画面表示をクリック。ゲストがアップロードした新しい写真は、すぐにスライドショーに加わります。イベント前に会場で、安定したインターネット接続を使ってテストしておきましょう。
0:49イベントの写真をすべてダウンロードする方法
Fotifyからイベントの写真を1つのZIPにまとめてダウンロードする方法です。「写真」を開いて「すべてダウンロード」をクリックします。すべての有料プランで利用でき、イベント開催中でも使えます。承認済みの写真と動画がすべて、アップロードされたときの画質のまま1つのZIPにまとめられます。ギャラリーが大きい場合は、代わりに「メールで受け取りたいですか?」をクリックすると、7日間有効なダウンロードリンクをメールでお送りします。一部だけ欲しい場合は、アルバムで「写真を選択」をクリックし、欲しい写真を選んで「ダウンロード」をクリックします。
1:03ゲストの写真を承認する方法
Fotifyで、ゲストの写真をみんなに公開する前に確認する方法です。「写真」で「モデレーション方法」の横にある「変更」をクリックし、「手動承認」を選んで保存します。これで、アップロードされた写真はすべて、ギャラリーに直接載る代わりにあなたの確認を待つようになります。「アルバム」を開き、「レビューする写真」を開きます。写真を承認するとギャラリーに表示され、削除すると完全に消えます。確認待ちが多いときは「写真を選択」をオンにし、複数の写真を選んでまとめて承認できます。規模の大きなイベントでは、「AIモデレーション」が安全な写真を自動で承認し、それ以外を確認用にフラグ付けします(フォトギャラリープラン以上)。また、「モデレーションセンター」からモデレーターを追加できます(プレミアムプラン以上)。
1:05写真アップロードページをカスタマイズする方法
Fotifyで、ゲスト用の写真アップロードページをイベントに合わせたデザインにする方法です。「写真」を開き、「写真を集める」の下にある「ページデザイン」をクリックします。「結婚式」などのカテゴリーを選んでからテンプレートを選ぶと、ライブプレビューがすぐに更新されます。「色とレイアウトをカスタマイズ」を開くと、色、フォント、レイアウトを変更できます。たとえば、上部いっぱいにヒーロー写真を配置することもできます。ページの説明と、ゲストがアップロード後に見るお礼のタイトルを自由に追加しましょう。「アップロード品質」で「フルHDのみ」を選ぶと、すべての写真をフル解像度で受け取れます(有料イベント)。「保存」をクリックしてから「プレビュー」をクリックすると、ゲストに表示されるページを確認できます。ページデザインは無料プランを含むすべてのプランで使え、イベント中でもいつでも変更できます。
0:50スマートフォンからフォトウォールを操作する方法
Fotifyのカルーセルリモコンで、ライブのフォトウォールをスマートフォンから操作する方法です。「ライブ写真」でスマートフォンのアイコンをクリックするか、スマートフォンでリモコンを開きます。すべての画面を一度に操作できます。スピーチの間は「一時停止」をタップすると、すべての画面がその写真のまま止まります。「QRを表示」を使えば、必要なときにすぐアップロード用のコードを画面に映せます。「写真を固定」すると、その写真をすべての画面に表示し続けられます。リアクションを送るとウォール全体に弾けるように広がり、アナウンスを入力して送信することもできます。非公開リンクでDJにリモコンを渡し、いつでも取り消せます。
RSVP管理
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1:16RSVP付きデジタル招待状を作成する方法
Fotifyのステップ形式のウィザードで、RSVP付きデジタル招待状を作成する方法です。RSVPの締切日を設定し、カバー写真を追加してデザインを選び、AIの力も借りてウェルカムメッセージを書きます。カウントダウン、ストーリー、地図などのセクションをオンにし、RSVPの文言とゲストの招待方法を選びます。ゲストはスマートフォンで招待状を開き、アプリもアカウントも不要で数秒で回答できます。すべての回答がダッシュボードに表示されます。
1:17招待状をメール・SMS・WhatsAppで送る方法
Fotifyですべてのゲストに招待状を送る3つの方法です。WhatsApp:ゲストの横にあるWhatsAppアイコンをクリックすると、招待状が入力済みの状態でWhatsAppが開きます。送信済みのゲストは緑色になります。メール:「招待状」テンプレートにお名前と個人的なメッセージを設定します。ライブプレビューで、ゲストに届く内容をそのまま確認できます。送信先を選んで、今すぐ送信するか後で送信するように予約します。SMS:お名前とイベント名を確認し、1人のゲストまたは全員に送信します。各ゲストには専用のRSVPリンクが届き、メッセージは各ゲストのタイムゾーンで午前9時から午後9時の間に届きます。
1:10RSVPの回答を確認してゲストリストを管理する方法
Fotifyのゲストリストで、誰が出席するかを把握する方法です。「ゲスト」を開くと、招待状ごとに回答(出席・欠席・未回答)が表示されます。ステータスをクリックするとリストを絞り込めます。複数選ぶこともでき、たとえばまだ催促が必要な人全員を表示できます。名前、メールアドレス、電話番号、人数を入力してゲストを追加するか、CSVやExcelファイル、スプレッドシートから貼り付けた行をアップロードします。「家族」や「VIP」などのタグをゲストに付けてタグで絞り込んだり、行から回答を編集したり、ゲスト専用のRSVPリンクをコピーしたりできます。リストはExcel、CSV、PDFでダウンロードでき、表示中の内容がそのまま出力されます。
1:13座席表を作成する方法
Fotifyでイベントの座席表を作成する方法です。「座席」を開くと、リストのゲスト全員がすでに表示されていて、RSVPごとに色分けされています(緑は出席、青は未回答、赤は欠席)。「テーブルを作成」をクリックして番号、名前、席数を設定し、ゲストをドラッグして配置します。各テーブルには埋まっている席数が表示されます。または「自動配席」をクリックすると、アシスタントが全員を一度に配置します。グループはまとめたままにし、変更を加える前にプランを見せてくれます。「地図」に切り替えると、ダンスフロア、ステージ、バーを置いて会場のレイアウトを作り、会場のフロアプランをなぞることができます。「エクスポート」では、地図、各テーブルのカード、入口用の着席表を印刷できます。「座席検索リンク」を共有すれば、ゲストは名前を入力するだけで自分のテーブルを確認できます。
その他の機能
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1:19プランニングハブの使い方
Fotifyのプランニングハブで、イベントの予算、業者、やることリストを1か所で計画する方法です。プロフェッショナルプラン以上で利用できます。「プランニング」をクリックし、テンプレート、通貨、予定ゲスト数を選んで「プランニングハブを作成」をクリックします。「概要」には、予測合計、支払済みの金額、次に期限が来る支払いが表示されます。「予算」では概算を入れて項目を追加し、見積もりが届いたら契約金額を入力します。ゲスト1人あたりの費用はRSVPに連動します。各項目に支払いスケジュールを設定すると、計画に参加している全員に、支払期限の1週間前と前日にメールが届きます。業者はステータスや当日の到着時間とあわせて管理でき、決めかねていることはみんなで投票して、選ばれた案を予算項目にできます。イベント当日から逆算して日付が入ったチェックリストは、パートナーを共同作業者に招いて一緒に進められます。
1:04ゲストが曲をリクエストする方法
Fotifyで、イベント中にゲストが曲をリクエストする方法です。QRコードをスキャンするだけで、アプリは不要です。イベントページで「DJダッシュボード」を開きます。曲リクエスト用のリンクとQRコードは、イベントを作成した時点で用意されています。「QR / 印刷」をクリックして、コードをテーブルやダンスフロアのそばに置きましょう。ゲストは曲名を入力して候補から選び、よければ名前を添えて送信します。リクエストはDJダッシュボードにリアルタイムで表示され、各曲のジャンルとテンポもわかります。同じ曲へのリクエストはまとめて表示され、「リクエスト数順」で人気の曲が先頭に並びます。曲を流したらチェックマークをタップします。DJブースには「リクエスト表示画面」のリンクを渡しましょう。DJはあなたのアカウントにアクセスすることなく、すべてのリクエストを確認できます。
1:02オーディオゲストブック「エコー」を設定する方法
Fotifyのオーディオゲストブック「エコー」で、ゲストから音声メッセージを集める方法です。イベントページで、クイックアクションの「エコー」をクリックし(プレミアムプラン以上)、「オーディオゲストブック」をオンにします。メッセージは非公開の音声メッセージ用アルバムに保存され、1件あたりの長さも選べます。ゲストが最初に聞くウェルカム挨拶を録音して、保存しましょう。QRコードやリンクを、看板、テーブルカード、招待状で共有します。ゲストはスキャンしてあなたの挨拶を聞き、名前を入力し、タップして録音してから送信します。アプリも登録も不要です。すべてのメッセージは「音声メッセージ」の一覧に届き、1件ずつでもまとめてでも、再生やダウンロードができます。
1:02イベントでMatch & Connectを使う方法
FotifyのMatch & Connectで、ゲスト同士の出会いをサポートする方法です。イベントページで「Match & Connect」までスクロールします。最初の4人のゲストまで無料で試せるほか、プロフェッショナルプラン以上ではあらかじめ含まれています。マッチングには「ソーシャル」、ビジネスのネットワーキングには「ビジネス」を選び、リンクをコピーして共有します。ゲストはリンクを開き、写真、名前、短い自己紹介、興味のあることを入れてプロフィールを作成します。あとはスワイプするだけ。左でスキップ、右で「いいね」です。2人のゲストがお互いに「いいね」するとマッチが成立し、連絡先が表示されます。ダッシュボードでは、プロフィール、マッチ、エンゲージメントを確認でき、いつでもロックを解除してゲストリスト全体に開放できます。
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